熊本県球磨川水系で進められていた九州最大級のダム計画、『民主党政権が中止させていた…(゚д゚)』が話題

熊本県球磨川水系で進められていた九州最大級のダム計画、『民主党政権が中止させていた…』が話題

大雨により熊本の球磨川が氾濫し、八代市や芦北町、人吉市などが水害に遭いました。

この度の球磨川氾濫で被災された皆様、お見舞い申し上げます。

令和2年7月4日に発生した熊本・球磨川の氾濫は、『民主党の判断が原因の一つだったのでは?』とネットで話題になっています。

ぜひご覧ください。

熊本 球磨川で堤防決壊1か所 県内で11か所氾濫 国土交通省

国土交通省によりますと、前線による大雨で、球磨川では熊本県人吉市で1か所堤防が決壊しているのが見つかったということです。

このほか、川の氾濫が発生した場所は午後4時時点で合わせて11か所で、球磨川では熊本県八代市や芦北町、それに人吉市などで合わせて10か所、油谷川では熊本県八代市で1か所だということです。

引用:nhk.or.jp

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辺野古移設、スパコン、スパ堤、川辺川ダム中止

そうです。民主党政権に変わった時に川辺川ダムの中止を決定しています…

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中止の川辺川ダムはこの悲劇。感情論でなく本当に建設中止が原因だったのか徹底検証を…

門田氏のおっしゃる通り、感情論ではなく本当に建設中止が原因で起こったのか検証すべきですね。

『民主党ガー』というよりは、検証を進めて未来の為の施策を考えるべきだと思います。

ネットの反応

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いかがでしたか?

皆様はどう思われましたでしょうか?

批判よりも検証を進めて未来の為の施策を考えるべきだと思います。

もしよろしければ、ご意見ご感想よろしくお願いいたしますm(_ _)m

出典元:twitter

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