【※日本に生まれてよかった!】「雨の中行われた平成最後の園遊会」天皇陛下のある行動が話題に!

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日本に生まれてよかった!「雨の中行われた平成最後の園遊会」天皇陛下のある行動が話題に!

現在の天皇陛下は日本の第125代天皇です。

本名は明仁。1933年(昭和8年)12月23日生まれ。

在位期間は1989年(昭和64年)1月7日から今に至ります。

ご高齢であるものの、公務・宮中祭祀ともに極めて旺盛に活動しており、

天皇としての活動について非常に意欲的かつ勤勉でいらっしゃいます。

年間約1000件の書類に目を通して署名・押印し、約200回の各種行事に出席するなど、20件近くの祭儀を執り行っていました。

また、魚類学者としても知られ、ハゼの分類学的研究者でもあります。

日本魚類学会に属して自らの研究に関して、28編の論文を同学会誌に発表しています。

そんな天皇陛下ですが、先日雨の中行われた秋の園遊会でのある行動に注目が集まっているのでご紹介します!

誇りのある日本に生まれてよかった!

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天皇陛下の右肩には、無数の水滴が・・・!

天皇陛下は皇后さまが濡れないよう、傘を皇后さまの方に寄せる形で持たれていたのです。

2人で1本の傘に収まる姿はとても微笑ましいですね。

なおこのとき両陛下が持っていたビニール傘は特注品で、雨の中でも来てくれた人たちにお顔がよく見えるように、というご配慮からだそうです。

両陛下の優しさが伝わってきますね。

ネットの反応

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いかがでしたか?

一緒に傘を持っている皇后様も素敵ですね。

お二人の優しい人柄がとてもにじみ出ているエピソードでした。

お二人がいかにお互いを大切になさっているのかが分かりますね。

出典元:twitter

(Twitterの埋め込み機能を使って掲載しております。)

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