【※オモシロすぎる大喜利】大喜利の回答がオモシロすぎる!『18才と81才の違い』というお題が話題!

画像出典:photo-ac.com※写真はイメージです。

大喜利の回答がオモシロすぎる!『18才と81才の違い』というお題が話題!

毎週日曜の夕方に放送されている長寿番組『笑点』。

その大喜利コーナーの『18才と81才の違い』というお題が話題です。

『18才と81才の違い』と聞いて皆さんは何を連想しますか??

笑点とは?

『笑点』(しょうてん)は、日本テレビ系列で1966年5月15日から毎週日曜日夕方に放送されている演芸バラエティ番組。

1966年(昭和41年)5月15日に『金曜夜席』を受け継ぐ形で放送がスタート。

放送開始当時はまだカラーテレビの普及率が1%にも満たない時代であったが、第1回から一貫してカラーで放送されている。

収録は後楽園ホールで隔週土曜日の昼頃に行われる(1回で2〜3週分収録する)。

また年に数回(基本的には4回)、ネット局の開局記念イベントなどで地方収録が行われる。なお番組で放送されるのは、収録から8日後と15日後の日曜日となることが主である。

引用元:笑点 – Wikipedia

大喜利とは?

大喜利(おおぎり、おおきり)は、演芸の形式。寄席の余興として考案され、現在は放送メディアで独自に発展し、多数の観客を招いての大きなイベントとしても行われる。

寄席においてトリ(最後を飾る出演者)がいない場合、それに代わる最後の演目として観客へのいわばアンコールに相当するサービスとして行われていたもの。余興として、その日の寄席の複数の出演者が再び登場し、観客からテーマをもらって互いに芸を競い合った。

歌舞伎の「大切」(一日の興行の最終幕最後の場面)にちなんだ名であり、「喜利」は客も喜び、演者も利を得るという意味の当て字である。このように「大喜利」は寄席のプログラムを指す言葉であったが、そのうち出し物そのものを表す語となっていく。

「笑点」での大喜利が定着したため、近年のテレビ番組やインターネット上などで行われる「大喜利」は、司会者の出題に対して、ひねりを効かせて答える、といった言葉遊びゲームの集合そのものを指すことが多いが、本来この形式のものは、様々な大喜利のうち「とんち」と呼ばれるものである。

引用元:大喜利 – Wikipedia

それではご覧ください!!!

・道路を暴走するのが18才、逆走するのが81才

・心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才

・偏差値が気になるのが18才、血糖値が気になるのが81才

・受験戦争を戦っているのが18才、アメリカと戦ったのが81才

・恋に溺れるのが18才、風呂で溺れるのが81才

・まだ何も知らないのが18才、もう何も覚えていないのが81才

・東京オリンピックに出たいと思うのが18才、東京オリンピックまで生きたいと思うのが81才

・自分探しの旅をしているのが18才、出掛けたまま分からなくなって、皆が探しているのが81才

・「嵐」というと松本潤を思い出すのが18才、鞍馬天狗の嵐寛寿郎を思い出すのが81才

18才と81才の特徴が絶妙にとらえられ、

それでいてちゃんと対になっていてさすがですよね!!

スポンサードリンク

ネットの反応はというと・・・

いかがでしたか?

高評価ですね!

山田君がいっぱい座布団持ってきたことでしょう!!

皆さんはどう思いましたか?

出典元:twitter
(Twitterの埋め込み機能を使って掲載しております。)

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。