薬の副作用によって起こした事故、88歳の被告側が異例の「有罪にして欲しい」と申し出る『被害者に申し訳ない…』

薬の副作用によって起こした事故、88歳の被告側が異例の「有罪にして欲しい」と申し出る『被害者に申し訳ない…』

2018年、群馬県・前橋市で88歳の男性が車を運転中に持病の薬で意識を失い、

女子高生(当時16歳)一人がこの世を去り、一人が大ケガを負った事故で、

被告の男性側が「被害者に申し訳ない」「人生の最後に償いをして終わらせたい」と異例の有罪を求めました。

ぜひご覧ください。

人生最後で償いを

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ネットの反応

・この人すごいな。遺族も複雑だろうな。
突然意識失うって、自分ではコントロールできない範囲だし
それでも、罪認めるってすげぇよ。

・歩むべき道を歩んできたんだな。
どこぞの上級国民とは大違いだ。

・人生最後の償いって凄い覚悟…
自分も含め日本人ならず世界の方々も見習う必要性がありますね。

・事故に限らず、自分の勝手で起こしたような事件で裁かれる輩ですら、
減刑を望んで控訴したりするのが当たり前となっている中、ほんとに異例だ。
まさに罪の意識の表れだと思う。

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いかがでしたか?

この男性も辛いとは思いますが、高校生のこれからの人生を奪ってしまったこと、

残されたご家族に対する罪の意識の表れなのでしょう。

皆様はどう思われましたでしょうか?

もしよろしければ、ご意見ご感想よろしくお願いいたしますm(_ _)m

出典元:youtube

(youtubeの埋め込み機能を使って掲載しております。)

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